AIR

ダイナミックかつ繊細に。空撮映像は作品のスパイス。

ドローンという言葉がなかった時から空撮に取り組んできました。臨場感の表現に空撮映像は欠かせません。

LAND

フィールドは天候など予想外でコントロールできない環境下での撮影であり機材の制約もあります。極寒から熱帯までの幅広い環境下の撮影経験が作品を左右します。

UNDER

​WATER

水中風景を数シーン加えるだけで作品の印象が格段に向上します。空気ボンベの有無を問わず高度な潜水技術と撮影技術、優秀なオペレーション経験が求められます。

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